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新入社員意識調査アンケート結果とAIに負けない働き方

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三菱UFJリサーチが2018年5月10日に発表した
2018年度 新入社員意識調査アンケート結果から見えた本音。
1,400名の新卒が答えた「AIに対する意識」が興味深かった!

参考:三菱UFJリサーチ&コンサルティング
2018年新入社員意識調査アンケート

伝えたい内容
・AI時代の新卒の考え方

「時短」に繋がると考えている

出典:2018年新入社員意識調査アンケートより

・うはうは!に思っている人が多い
時間短縮につながって、効率化が進むと思っているタイプ

・やばい!と思っている人の方が少ない
自分の仕事が奪われる と思っているタイプ

→これも面白いよ!
日経新聞が取り上げていた「わたしの仕事、ロボットにうばわれますか?」

さて、本当に「AIと私たち」の共存が可能なのか。

IBMの人工知能「Watson」が白血病患者の生命を救ったとして、AIがドクターから仕事を奪う。
アメリカの大学で使われている「Degree Compass」が履修前からよりよい成績を
取れる科目を予測してくれるため、進路相談などなくなる仕事もあると言われている。

でも、本当に奪われるの?

こちらの内容がわかりやすかったので紹介します。
堀江貴文「AIに仕事を奪われると歎くダサさ」と言っている
出典:東洋経済ONLINE(2018/5/19)

簡単に説明
・AI技術の発達により、必ずロボットが肩代わりしてくれる時代が来る
・心配している人は、AIにとって代わられるようなレベルのもの
・あなたの価値を生み出すために「今」どう動くべきなのか

藤原和博が問う!「稼げる大人」を育てるには~AIロボット時代に先生は生き残れるのか?

藤原和博の必ず食える1%の人になる方法を書かれている方です。
リクルートの営業+和田中の校長として30年間勤めてきた方。
→その本は、驚異のロングセラー!最近1ヶ月だけでも1万部の大増刷!売れています!

これもすんごい参考になるよ!

かわばた的に・・・

今まで産業構造が変化する中で、ブルーカラーの仕事からホワイトカラーの仕事へ移行してきた過去がある。
2000年IT時代が到来した時も、パソコンに移動する中で「手書き・データ管理」が容易になったように、
スマホが普及して、わざわざ地図もって外に出たり、会社に戻ってパソコンで管理しなければならないことが減った事実もある。
AIが導入されることで「時短」に確実に繋がると思うし、なくなる仕事もあると思います。
仕事がなくなるかもしれないと、悲観していても何も代わらないし、自分の行動でしか、未来はかわらない。
かわばた自身がAIに負けないためにも、「今」何ができるのか。

僕が思うAIに負けない働き方

・ファンを増やす!

それに限ると思っています。ガチで!
かわばたじゃないとダメだ。
かわばただからこそ、お願いしたい!等、
常に求められるためにも進化しなきゃならんし、有言実行しなければならない。

今回ぼくは、「43日で100記事チャレンジ」をしているが、これが実現できればまた少し変わるはず。
AIに負けないためにも進化するぞ!

まとめ

新卒は前向きに捉えている人が多い!
今後は、AIが発展してなくなる仕事もあるかもしれないが、今何ができるのか。
とにかく行動して、自分の力を高めることが「仕事がなくなるかもしれない」という不安から解放される手段だと思います。
不安な人は、一緒に頑張ろう!

管理人かわばた
がんばろう!ね!
すりちゃん
かわばたも頑張ろう
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