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事故にあったんだけど【弁護士費用特約】に入っててマジでよかった話!

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どうもかわばたです!

実は、2017年6月に事故にあって、
つい最近まで弁護士の方に介入いただき、
保険会社の人たちとやりとりしてもらっていました。

結論から言うと、弁護士費用特約!まじ入っとけ!

慰謝料が42万円変わったし、精神的な安心を手に入れました!

弁護士に介入してもらわない場合「45万」
弁護士に介入してもらった場合「87万」


弁護士費用特約に助けられたかわばたがお伝えします。

なぜ金額が変わるか

弁護士さんからの説明によると、自賠責用の金額、裁判用の金額があるようです。
・自賠責用の金額 「安い」
・裁判用の金額 「高い」

評価額の違いで価格に差が生まれます。

もしも、弁護士さんに介入してもらわなかったら、おそらく「自賠責」の方で進んでいた。
わからないからこそ、足元見られるってことありますよね・・・

弁護士介入のメリット

ぼくは事故にあって「むち打ち」の診断があり、事故3ヶ月後ごろに
弁護士に介入してもらいました。
それまでの間、保険会社との初期対応はすべて自分でやらなければなりません。
痛さに耐えながら本当に大変でした。

・保険会社とのやりとりを全部お願いできる

保険は知識がないと「プロの保険会社」に太刀打ちできません。
そもそも、今まで車両保険について勉強したことがなかったので、
勝てるわけもありません。
何度か電話でやりとりしましたが・・・
知らない単語ばかり出てきて意味がわかりません。
説明を聞いてもやはり理解できない。
うぅぅ首痛いのに、一回のやりとりでさらに悪化させます。

弁護士に介入いただくと、電話対応・書類全て任せることができます。
つまり、治療に専念できるんです。

お願いすることで精神的な安心感につながりました。

弁護士費用特約に加入するといくら金額がかわるの?

色々調べたら、18社の違いを調べられている方がいたので参考にしてください。
ちなみにぼくは東京海上日動を使っていますが、とても丁寧な対応で助かりました。


出典:1番安い自動車保険教えます

まとめ

最後まで記事を読んでいただいてありがとうございました。
むち打ちの生活って想像以上にきつい。
そんなか、専門家に手助けしてもらえて、精神的に安心できたので
ぼくは「治療」に専念することができました。
事故の加害者からの謝罪は一切なく、本当に腹立たしいことだったんですが、
弁護士の方が頑張っていただいて、賠償金の金額もアップしたことだけでも
良かったと思っています。

誠意のある対応は大切ですね〜!

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