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自分を変えるためにおすすめの本【厳選7冊】とやるべきこと

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「自分を変えたいなぁ。根本的に自分を変えられるおすすめの本はなんだろう?
第一歩として、テクニックじゃない実践できる本が欲しいなぁ。」
→今日はそんなお悩みを解決します。

本記事では、自分を変えるためにおすすめの自己啓発本と
行動するために必要なことを紹介します。

自己啓発本ってタイトルが気になればついつい買っちゃうけど、
買うだけで満足しちゃったり、読んでも「へぇ~」だけで終わっちゃう。

そんな経験をしたことはありませんか?
月に1冊買っちゃうと年間で1万円超えますよね・・・・

ぼくはも同じように「自分を変えたいけど行動できない」タイプの
人間だったんですが、本からの刺激や行動を起こしたことで
自分を変えることができました。

今日、ご紹介する本はどの年代の方がお読みになっても
「自分を変えるための大切な本」になってもらえると思います。

ぜひ最後までお付き合いいただければ幸いです。

おすすめな本【厳選7冊】

完訳 7つの習慣 人格主義の回復

これが一つあればもう他の自己啓発本はイラナイってほど
おすすめの一冊です。

考え方、変え方など根本的な部分から学ぶことができます。

人生で何がしたいのかわからない方や、
思い通りにいっていない方こそ読んでほしいです。

2章の「目的をもって始める」を実践すると解決できます。

夢がかなえるゾウ

本をあまり読まない方でもおすすめの本です!
ドラえもんのようなストーリーになっているので、
笑いながら本を読むことができます。

主人公が「こんどこそ変わりたい!自分も成功したい!」と
泣いているときに「ガネーシャ(象)」が現れて、
主人公の意識や行動が変わっていきます。

ガネーシャが毎日課題を出すので、
本を読みながら同じようにこなしていくことができます!

生活の中に取り入れられるような課題は以下のようなものでした。
・トイレ掃除
・ありがとうを言う
・身近にいる一番大事な人を喜ばせる

チーズはどこへ消えた?

全世界で1800万人が読んでいるロングセラー本です。
アップル、IBmなどの社員研修に採用されるほど。

2匹のネズミと2人の小人のお話なのですが、
「あったはずの物」がなくなったときに、
何を考えて、どのように行動するのか考えさせてくれます。

例えば、突然仕事がなくなった場合あなたならどう動きますか?

この本では、「変わらなければ破滅することになる」など、
心を動かされる表現と、行動しなくちゃ!って気持ちになれます。

道はひらく

松下幸之助さんの著書で、40代の大手管理職のおじさまから教えてもらいました。
エッセイ記事なので、1つの作品は3分ほどで読み終わることができます。
励ましてくれるような詩や、行動を起こさせるような詩、ハッとさせられるような詩があります。
時に、「道」という詩では、自分の道は自分にしか歩めない。
人と比べないことを教えてくれます。

ゼロ

堀江貴文さんが逮捕されて、全てを失ったけど、0から立ち直った自伝書です。
この本を読み終わる頃には、
自分も頑張らなくちゃって感じる上に、努力の方法や、
本当の自分を打ち出す方法を学ぶことができます。

出会いを生かせば、ブワッと道は開ける!

中村文昭さんの著書で、実体験に基づく「初対面なのに一瞬で心を鷲掴み」にする
方法を教えてくれます。
人との関わり方でお悩みの方にオススメの一冊です。

中村文昭さんはこちらの講演会動画を視聴するのもオススメです!

死ぬこと以外かすり傷

「努力は夢中に勝てない」
現代にあった自己啓発本だと思います。
目の前の現状を変えたい人に本当にオススメの1冊です。

本を読み終わる前に、本気で自分を変えたい人がやるべきこと【重要】

シンプルに、「本を購入して、読みながら、行動に起こす」ことです。

よくある失敗

本を読んだ後に、行動に起こすことです。
どの本にも書かれている内容ですが、「実践しながら読んでほしい」
この言葉通りまずは行動してみてください。

本を読んだ後に行動することは、
ただ先延ばしにしてしまうだけなので
「本を読んだ気」になって何もかわりません。

自分が変わるためにやるべき3つのこと

自分を変えるためにやることは、
非常にシンプルです。

やること①:本を読む時間を作る
やること②:実践してみる
やること③:続けてみる

たったこれだけです。
何歳になっても、自分を変えたいって気持ちは
誰にでもあると思います。

いざ、自分を変えるために動き出しても、
みんな理由をつけてやらなくなっちゃう。

そんな経験はありませんか?

すぐに変えられることもあれば、
時間が必要な場合もあります。

欲を張らないで、
まずはシンプルに、読む → 実践する → 続けてみる。

実践していく中で「自分の気持ちの変化」を
発見すると長く続けられると思います。

人と比べず、自分と比べるほうが楽ですよ~!

本を読む時間を作る

1日のどこかで「空いている時間」ってありませんか?
例えば、スマホでゲームしている時間、お家でテレビを見ている時間、
トイレをしている時間など、少しの時間でもいいので開けてみてください。

もしも、本当に忙しくて時間を作れない!という人は、
音読してくれるオーディオブックサービスがあります。

通勤中に本が聴けるアプリ – audiobook.jp

道を開く「視聴4時間」→ 通勤時間 往復1h → 4日で完読!
完訳 7つの習慣 人格主義の回復「視聴19時間」→ 通勤時間 往復1h → 19日で完読!

1か月は無料みたいなので、お試しに使ってみるのもいいと思います。
翌月から750円なので、本を毎月1冊買う人ならお得ですね!
しかも、途中で疲れて読みやめることもありませんので完読しやすいと思います!

ぼくは、本当に忙しいときは本を読むことができないので、
「youtube の動画をダウンロードして」音だけ聞いて情報を集めています。
作業の邪魔にならないのでおススメです!

実践してみる

当たり前のことですが、最初からうまくいくわけではありません。
なりたい自分をイメージしながら毎日続けてみましょう。

続けてみる

まずは続けてみて、誰かからフィードバックをがもらえたり
自分自身で振り返れる環境を作ることをおすすめします。

例)日記を書いたり、ブログを書いたりなど・・・

さいごに自分を変えるための名言(エール)

元SMAPの草なぎ剛さんが昔言っていた言葉なんですが、

「人はいつからでも生まれ変わる」

「失敗してもいいんです。もうその1秒後には、
絶対に負けなければ、何度でもやり直せるっていうのが
僕の座右の銘です」

自分を変えたいと考えて、進みだしているあなたは、
絶対に負けていません。
いつでも生まれ変われる。

そんな気持ちで本を読んでみてはいかがでしょうか?
ぼくも毎日生まれ変わります!(^^)!

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